伊予立川

Iyo-Tachikawa

伊予立川
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歴史

伊予立川駅は1986年(昭和61年)3月3日、向井原 - 内子間の新線開通に合わせて日本国有鉄道の駅として開業した。新線は内子線と接続して予讃線の短絡新線(現在の内子経由本線ルート)を形成しており、当駅はその途中駅3つのうちの1つである。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化により四国旅客鉄道(JR四国)の駅となり、駅番号は「U09」となった。半径600メートルの曲線上に島式1面2線を備える高架駅で、1番線が一線スルーの通過線(制限速度110 km/h)となっている。普通列車のみが停車する。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。

備考

駅は半径600メートルの曲線上にあるが、1番線の一線スルー化により通過列車は制限速度110 km/hでホームを抜けてゆく。

出典

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