内子

Uchiko

内子
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歴史

内子駅は1920年5月1日、愛媛鉄道内子線の終端駅として開業した。旧駅は現在の内子自治センター付近にあり、行き止まりの終着駅であった。1933年10月1日に国有化され、1986年3月3日に予讃線新線の開業に伴って南西の現在地へ移転、高架駅となり全特急列車が停車する中間駅となった。1987年4月の国鉄分割民営化でJR四国に承継された後、2000年3月には改札口とホームを結ぶエレベーターが設置されJR四国で初めての設置例となった。2021年10月以降はみどりの券売機プラスへ移行し、みどりの窓口の営業を終了している。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。

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備考

駅看板は木製で、駅の表記が旧字体の「内子驛」となっている。

出典

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