歴史
桟橋通三丁目停留場は1955年(昭和30年)6月20日、土佐電気鉄道の停留場として新設された。それまでは隣の桟橋通二丁目停留場が同名を称しており、当停留場の開業と同じ日に北隣の停留場は桟橋通二丁目に改称した。2014年(平成26年)10月1日、土佐電気鉄道・高知県交通・土佐電ドリームサービスの経営統合に伴いとさでん交通の停留場となった。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-25。
備考
ホーム2面は同位置ではなく交差点を挟んで斜向かいに離れて配置され、交差点の北側に桟橋方面行きのホーム、南側に高知駅方面行きのホームがある。