歴史
桟橋通四丁目停留場は1904年(明治37年)5月2日、土佐電気鉄道桟橋線(当時は潮江線と称した)の梅の辻 - 桟橋間開通に合わせて「中堤停留場」として開業した。1938年(昭和13年)2月1日に桟橋通四丁目停留場へ改称し、2014年(平成26年)10月1日には土佐電気鉄道・高知県交通・土佐電ドリームサービスの統合でとさでん交通の停留場となった。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-25。
備考
隣の桟橋車庫前停留場との間に桟橋車庫があり、出庫系統は桟橋通五丁目へ回送で向かう系統を除き当停留場始発で運行される。