歴史
川東駅は1989年(平成元年)3月11日、松浦鉄道西九州線の駅として開業した。佐賀県伊万里市二里町大里甲に位置し、伊万里市の市街地の外れにある。単式ホーム1面1線を有する地上駅で、無人駅であり駅舎は無いが、ホーム上に待合室が、駅下にはトイレ、自動販売機、公衆電話が設置されている。2024年(令和6年)1月にはクラウドファンディングにより伊万里市内7駅の駅名標が更新され、当駅でも駅名標が新調された。隣駅は金武駅と伊万里駅である。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
2024年(令和6年)1月、クラウドファンディングを資金として伊万里市内7駅の駅名標が一斉更新され、当駅の駅名標も新調された。