歴史
矢加部駅は1937年10月1日、九州鉄道(後の西日本鉄道)の天神大牟田線の駅として開業した。2008年5月18日にICカード「nimoca」の利用が始まり、2017年2月1日には駅ナンバリングが導入され、駅番号T38が付与された。2021年4月1日には駅集中管理システムが導入され、終日無人化された。福岡県柳川市三橋町柳河に位置し、単式ホーム1面1線の高架駅で、ホーム有効長は3両分しかないため、4両編成以上の列車では一部の車両のみドアが開閉される。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。
備考
ホーム有効長が3両分しかないため、4両編成以上の列車は一部の車両のみドアを開閉する。