西鉄柳川

Yanagawa (Fukuoka)

西鉄柳川
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歴史

西鉄柳川駅は1937年(昭和12年)10月1日、九州鉄道の柳河駅として開業した。1939年(昭和14年)7月1日に「九鉄柳河駅」へ改称し、1942年(昭和17年)9月22日の西日本鉄道発足に伴い「西鉄柳河駅」となった。1965年(昭和40年)12月にホーム跨線橋が設置され、1971年(昭和46年)3月1日に現在の「西鉄柳川駅」へ改称、1981年(昭和56年)4月23日には新駅舎での営業を開始した。1987年(昭和62年)10月1日に自動改札機を導入し、2008年(平成20年)5月18日にはICカードnimocaの利用が始まった。2015年(平成27年)3月21日には橋上駅舎と新設の東口の供用を開始、2017年(平成29年)2月1日には駅ナンバリング「T39」が導入された。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。

備考

西鉄久留米 - 大牟田間の途中駅で、1日平均乗降人員が1万人を超えているのは西鉄柳川駅だけである。

出典

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