歴史
開駅は1938年(昭和13年)10月1日、九州鉄道(後の西日本鉄道)天神大牟田線の駅として開業した。1942年(昭和17年)9月の合併と社名変更により西鉄の駅となった。1965年(昭和40年)9月および1993年(平成5年)4月3日に駅舎が改築され、現在の建物が完成した。2008年(平成20年)5月18日にICカード「nimoca」の利用が可能となり、2017年(平成29年)2月1日に駅番号T44が付与された。2018年(平成30年)3月にホーム改修工事が竣工し、2021年(令和3年)4月1日からは駅集中管理システムの導入に伴い終日無人化された。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。