西鉄銀水

Nishitetsu Ginsui

西鉄銀水
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歴史

西鉄銀水駅は1938年(昭和13年)10月1日、九州鉄道(後の西日本鉄道)天神大牟田線に「銀水駅」として開業した。同名のJR鹿児島本線銀水駅と区別するため、1939年(昭和14年)7月1日に「九鉄銀水駅」へ改称届出が行われ、1942年(昭和17年)9月22日の社名変更に伴い現在の「西鉄銀水駅」となった。1972年(昭和47年)に駅舎が改築された。2017年(平成29年)2月1日に駅番号T48が付与され、2021年(令和3年)4月1日からは駅集中管理システムの導入により終日無人駅となった。島式ホーム1面2線を持ち、自動改札機が設置されている。ホーム有効長は6両分である。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。

出典

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