木葉

Konoha

木葉
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歴史

木葉駅は1892年(明治25年)4月1日、九州鉄道(初代)の駅として開設された。1907年(明治40年)7月1日の国有化を経て、1909年(明治42年)10月12日に人吉本線、続いて同年11月21日に鹿児島本線の所属駅となった。1961年(昭和36年)10月1日に貨物取扱が廃止され、1986年(昭和61年)11月1日に駅員無配置駅となり、1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化によりJR九州が承継。1997年(平成9年)3月18日には放火により駅舎が全焼し、約11年間はプレハブの仮駅舎で営業した。2008年(平成20年)4月、町のコミュニティ施設「交流サロンこのは」に併設する形で現駅舎が再建されている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。

備考

1997年3月の放火による全焼後、約11年間にわたり畳2畳分ほどのプレハブ仮駅舎で営業が続けられ、2008年に町のコミュニティ施設「交流サロンこのは」と一体化した現駅舎が完成した。

出典

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