歴史
松尾駅は1931年(昭和6年)10月1日、「松尾町駅」(まつおまちえき)として現在の島原鉄道線に開設された。1964年(昭和39年)9月1日に交換設備が撤去され、1966年(昭和41年)6月1日に業務委託駅化、1968年(昭和43年)3月31日に貨物取扱を廃止、1973年(昭和48年)2月1日に無人化された。1984年(昭和59年)11月に駅舎を新築。2019年(令和元年)10月1日に現在の「松尾駅」に改称された。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。
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備考
松尾駅には駅舎が設置されておらず、ホーム上に待合所と駐輪場が一体となった建物が置かれ、駅の出入口もこの建物にある。