歴史
釜ノ鼻駅は1935年(昭和10年)9月1日に開設された島原鉄道島原鉄道線の駅である。1962年(昭和37年)3月1日に業務委託駅化、1964年(昭和39年)3月31日に貨物取扱を廃止、同年5月1日に無人駅化された。線路南側に単式ホーム1面1線を有する地上駅で、ホーム中程の南側に接して待合所が設置され、この待合所が駅の出入口となっている。駅前には屋根無しの駐輪場がある。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。
駅
Kamanohana
釜ノ鼻駅は1935年(昭和10年)9月1日に開設された島原鉄道島原鉄道線の駅である。1962年(昭和37年)3月1日に業務委託駅化、1964年(昭和39年)3月31日に貨物取扱を廃止、同年5月1日に無人駅化された。線路南側に単式ホーム1面1線を有する地上駅で、ホーム中程の南側に接して待合所が設置され、この待合所が駅の出入口となっている。駅前には屋根無しの駐輪場がある。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。