歴史
高田駅は1994年(平成6年)3月1日、長崎県西彼杵郡長与町高田郷に九州旅客鉄道(JR九州)長崎本線(長与支線)の駅として開業した。2012年(平成24年)12月1日にICカード「SUGOCA」の利用を開始し、2022年(令和4年)3月11日に切符売り場の営業を終了、翌3月12日に無人化された。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。
備考
高田駅は単式ホーム1面1線を有する地上駅で、長崎方面を向いて右側に位置し、ホーム有効長は5両分。ホームは駅舎から階段を上がったところにあり、改札口は北陽台高校側の1箇所しかないが、県道側へは地下道(天満宮地下道)でつながっている。