歴史
二本木口停留場は1959年(昭和34年)12月24日、熊本市交通局田崎線の停留所番号2として開業した。2010年(平成22年)4月26日にサイドリザベーション化のため移設、2024年(令和6年)7月26日には田崎橋電停 - 二本木口電停間のポイント付近で電車が脱線する事故が発生し、同年7月28日まで二本木口を発着する電車が運休となった。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-25。
備考
停留場名は坪井川を挟んで東側の地名「二本木」にちなむ。停留所所在地は春日であるが、かつては遊廓として栄え現在はビジネスホテルが立ち並んでいる二本木の名称が有名であったため、この名が採られた。