高見馬場

Takamibaba

歴史

高見馬場停留場は1914年(大正3年)7月22日、山之口馬場(廃止済) - 天文館通間の開通に伴い設置された。1915年(大正4年)12月17日には高見馬場 - 武駅前(現・鹿児島中央駅前)間が開通した。市電1系統と市電2系統の乗換駅で、降車する際に運賃を払い乗換券を受け取ることで2系統では加治屋町 - 中郡間、1系統(乗換券は緑)では甲東中学校前 - 谷山間の任意の停留場まで追加運賃なしで乗車できる。1系統・2系統のそれぞれに別個に2面2線の構造の停留場が設置されている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-25。

出典

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