首里

Shuri

首里
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歴史

首里駅は2003年(平成15年)8月10日、沖縄都市モノレール線(ゆいレール)当駅 - 那覇空港駅間の開業と同時に開業した高架駅で、駅番号は15である。計画当時の仮称は「汀良駅」だった。開業から2019年8月までは1番線は使用されず2番線のみで那覇空港方面への折り返し運転が行われていたが、9月に1番線が降車専用として運用を開始し、2019年10月1日のてだこ浦西駅延伸開業をもって中間駅となった。2014年10月20日にICカード「OKICA」、2020年3月10日には「Suica」などにも対応している。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。

備考

当駅始発列車の発車メロディと駅到着時の車内チャイムには、沖縄の童謡「赤田首里殿内(あかたすんどぅんち)」を編曲したものが用いられている。

出典

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