陽東3丁目

Yoto 3-chome

歴史

陽東3丁目停留場(ようとうさんちょうめていりゅうじょう、停留場番号05)は、栃木県宇都宮市陽東3丁目にある宇都宮ライトレール宇都宮芳賀ライトレール線の停留場で、栃木県道64号宇都宮向田線上に建設された。仮称は「陽東」であった。2021年(令和3年)4月23日に停留場名が決定し、2023年(令和5年)8月26日に開業した。当停留場の近くに位置する新宇都宮リハビリテーション病院を運営する一般社団法人巨樹の会が副停留場名称の命名権を購入し、「新宇都宮リハビリテーション病院前」の副停留場名称を付与している。英語表記は Yoto 3-chome であるが、電車内の英語アナウンスでは Yoto 3(three)と案内している。千鳥式ホーム2面2線で、交差点の東側に芳賀・高根沢工業団地方面のプラットホームを、西側に宇都宮駅東口方面のプラットホームを配置する。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-25。

備考

当停留場の英語表記は「Yoto 3-chome」であるが、電車内の英語アナウンスでは外国人乗客にも分かりやすいよう「Yoto 3 (three)」と案内している。

出典

ライブマップで見る → ← 駅一覧