新綱島

Shin-Tsunashima

新綱島
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歴史

新綱島駅は2023年(令和5年)3月18日、東急電鉄東急新横浜線の開業と同時に開業した地下駅で、駅番号はSH02である。駅予定地に立地していた綱島ラジウム温泉「東京園」は2015年5月19日に休業し、翌2016年に解体された。駅名は2020年8月から9月にかけて行われた公募を経て、同年12月21日に「新綱島駅」と選定され、2022年10月21日の速達性向上計画変更認定で正式決定した。鶴見川の下を川底トンネルで通過するため、ホームは地下34.9 m(地下5階相当)の深さに位置し、構築延長は240 m、島式ホーム1面2線を備える。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。

備考

隣接する綱島駅とは別駅扱いだが、両駅から日吉駅方面の運賃は同額に設定され、綱島駅 - 日吉駅間を含む定期券で新綱島 - 日吉間も乗車できる。

出典

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