歴史
前川駅は1963年(昭和38年)9月29日、日本国有鉄道の前川信号場として開業した。翌1964年(昭和39年)8月15日に駅へ昇格、1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化でJR東日本の駅となった。2017年(平成29年)8月にのりば番号(1・2番線)が設定され、2018年(平成30年)6月7日に東口駅前広場の整備工事が完了し供用を開始した。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。
備考
相対式ホーム2面2線を有するが、駅構内には跨線橋や踏切などホーム相互間を結ぶ連絡手段がなく、利用客は駅舎横の地下通路か新潟寄りの踏切(公道)を経由する必要がある。