湯檜曽

Yubiso

湯檜曽
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歴史

湯檜曽駅は1931年9月1日、上越線水上 - 越後湯沢間の開通とともに開業した。当初の駅は現在地より北、第2湯檜曽トンネルと第3湯檜曽トンネルの間にあった。1949年からは冬季限定の大穴仮乗降場が現駅付近に設けられている。1963年から1967年にかけて複線化工事が進められ、1967年9月28日の新清水トンネル開通とともに駅は現在地へ移転。下りホームはトンネル内に新設され、上りホームは築堤上に設けられた。1985年3月14日に無人化され、2003年に駅員派遣も廃止された。1987年4月1日からはJR東日本の駅となり、2010年1月に現在のコンクリート造駅舎が供用を開始している。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

出典

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