歴史
剛志駅(駅番号TI 23)は、群馬県伊勢崎市境保泉にある東武鉄道伊勢崎線の駅で、1910年(明治43年)3月27日、太田駅〜新伊勢崎駅間の開通と同時に開業した。駅名は当時の村名「剛志村」に由来する。1980年(昭和55年)8月5日に駅無人化と簡易委託が始まり、2022年(令和4年)3月31日まで続いた。2008年(平成20年)春には旧駅舎の東側に新駅舎が建設され、駅舎にはPASMO対応簡易改札機、乗車駅証明書発行機、トイレが設置されている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。