羽生

Hanyu

羽生
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歴史

羽生駅は1903年4月23日、東武鉄道伊勢崎線の加須 - 川俣間開通と同時に開業した。1921年4月1日には北武鉄道が当駅から行田までを開業し接続駅となり、翌1922年8月に北武鉄道が秩父鉄道に合併された。1992年9月21日に当駅 - 川俣駅間の複線化で当駅折り返し列車は廃止され、2004年10月22日には橋上駅舎が完成して両社の改札が分離された。2007年3月18日に東武鉄道がPASMO対応となり、2012年3月17日に駅番号TI 07が導入、2017年4月の特急「リバティりょうもう」運転開始で新たな停車駅にもなった。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

2004年の橋上駅舎化と2006年の東武上りホーム改良の影響で、当駅は東武鉄道と秩父鉄道のそれぞれに「4番線」が並ぶ独特な番線配置となっている。

出典

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