歴史
鶴瀬駅は1914年5月1日、東上鉄道池袋から田面沢間の開業と同時に開設された。1920年7月22日に東上鉄道は東武鉄道に吸収合併され、東武東上線となった。1929年10月1日に池袋から川越市間が電化され、1954年3月1日に鶴瀬から上福岡間が複線化された。1973年に橋上駅舎化、1980年3月に西口を開設。1987年8月25日に帝都高速度交通営団(現・東京メトロ)有楽町線との相互直通運転列車の停車を開始し、2008年6月14日に東京メトロ副都心線との相互直通運転列車も停車を開始した。2012年3月17日にTJ 17の駅番号が設定された。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。
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備考
最ピーク時は1日平均乗降人員が6万人を越えていたが、1993年にふじみ野駅が開業してからは減少傾向となり、2015年のららぽーと富士見開業後には再び大幅に増加した。