歴史
小林駅は1901年(明治34年)8月10日、成田鉄道(初代)の木下 - 安食間に旅客・貨物取り扱い駅として開業した。1920年9月1日の成田鉄道国有化で国有鉄道の駅となり、1961年11月1日に貨物取り扱いを廃止、1973年10月1日に我孫子 - 成田間の電化が完成した。1987年4月1日の国鉄分割民営化でJR東日本の駅となった。2001年11月18日にICカード「Suica」の利用が可能となり、2014年9月15日にみどりの窓口の営業を終了、同年11月9日には橋上駅舎と自由通路の暫定利用を開始した。新駅舎は2015年9月16日に完成している。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。
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備考
JR九州吉都線の小林駅と区別するため、乗車券類の券面には「(成)小林」と表示される。