登戸

Noborito

登戸
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歴史

登戸駅は1927年(昭和2年)3月9日、南武鉄道川崎駅 - 当駅間開通時に終着駅として開設された。1944年(昭和19年)4月の南武鉄道国有化を経て、1987年(昭和62年)4月の国鉄分割民営化でJR東日本の駅となった。小田急電鉄の駅は同年4月1日に「稲田多摩川駅」として開業し、1955年4月に「登戸多摩川駅」、1958年4月に「登戸駅」へ改称された。2006年(平成18年)6月17日に新設橋上駅舎へ移行し、2018年3月3日には小田急ホームが2面4線となった。2019年2月からは藤子・F・不二雄ミュージアムの協力により駅構内が『ドラえもん』モチーフで装飾されている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

2016年9月3日から2025年3月14日まで、藤子プロ関連作品のアニメ主題歌が発車メロディとして使用された。これは藤子・F・不二雄ミュージアムの開館5周年を記念して導入されたものである。

出典

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