歴史
土気駅は1896年11月1日、房総鉄道の駅として誉田 - 大網間に開業した。1907年9月1日に国有化されて帝国鉄道庁の駅となり、戦後は国鉄に継承された。1962年10月1日に貨物営業が廃止され、1986年8月28日には新駅舎が竣工して南口が開設された。1987年4月1日の国鉄分割民営化でJR東日本の駅となり、同年9月から下り快速の一部停車駅となった。1999年12月に通勤快速の停車で快速全列車が停車するようになり、2001年11月18日にSuicaが利用可能となった。2002年9月30日からは特急「わかしお」の一部も停車する。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。
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