歴史
東林間駅は1929年4月1日、現在の小田急江ノ島線の駅として「東林間都市駅(ひがしりんかんとしえき)」の名で開業し、当初は「直通」の停車駅であった。1941年10月15日に「東林間駅」へ改称された。1945年4月に営業を休止し、1949年4月1日に営業を再開したが、再開時には既に「直通」種別は廃止されていた。1982年8月27日には橋上駅舎と東西自由通路が完成し、2012年8月には行先案内表示器が新設された。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。