歴史
下溝駅は1931年4月29日、相模鉄道厚木駅 - 橋本駅間の開通時に同社の駅として開業した。1944年6月1日に国有化され、運輸通信省(後の日本国有鉄道)相模線の駅となった。1987年4月1日の国鉄分割民営化でJR東日本の駅となり、2001年11月18日にSuicaが導入された。2014年12月26日に出札窓口の営業が終了し、2016年3月13日には橋本駅の遠隔管理のもと無人化された。同年8月5日には駅舎リニューアル工事が完了し、新駅舎の供用が始まった。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。