歴史
南町田グランベリーパーク駅は1976年10月15日、東急田園都市線の「南町田駅」として開業した。駅名は旧南村の「南」と町田市の「町田」、市の南端に位置することを組み合わせたものである。2000年4月には町田市内の駅として初めて駅改札内にエレベーターが新設され、同年5月には日本の鉄道会社で初めて、ホーム上屋の一部に組み込む方式の太陽光発電システムが設置された。2006年3月18日から土休日急行が停車を開始し、2014年6月から準急停車駅となった。2019年10月1日、グランベリーパーク開業に合わせて「南町田グランベリーパーク駅」に改称され、平日も急行停車駅となった。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
2000年5月、当駅は日本の鉄道会社で初めてホーム上屋の一部に組み込む方式の太陽光発電システムを設置した駅となった。