歴史
長森駅は1920年(大正9年)11月1日、高山線(1934年に高山本線に改称)の岐阜駅 - 各務ヶ原駅間開通と同時に開業し、当初から旅客と貨物の取扱いを行っていた。1969年(昭和44年)1月1日に貨物および荷物の取扱いを廃止すると同時に無人化され、1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化に伴いJR東海の駅となった。2010年(平成22年)3月13日からはICカード「TOICA」の利用が可能となった。2024年(令和6年)4月20日には、ロータリーや駐輪場を整備した北口交通広場の供用が開始された。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。