大住

Ōsumi

大住
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歴史

大住駅は1952年(昭和27年)12月1日、日本国有鉄道片町線の田辺駅(現・京田辺駅)と長尾駅の間に1面1線の無人駅として開業した、京都府京田辺市の駅である。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化でJR西日本の駅となり、1988年3月13日には路線愛称「学研都市線」が制定された。2002年3月23日の改良工事で2面2線の行き違い可能駅に拡張され、駅舎を備える有人駅となった。2003年11月1日にICOCAが利用可能となり、2018年3月17日に駅番号JR-H25が付与された。2025年(令和7年)7月1日からは終日無人化されている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。

出典

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