歴史
二上駅は1927年(昭和2年)7月1日、大阪電気軌道八木線(現在の大阪線)の恩智 - 高田(現・大和高田)間開通と同時に開業した。1941年(昭和16年)3月15日の参宮急行電鉄との合併により関西急行鉄道の駅となり、1944年(昭和19年)6月1日の合併により近畿日本鉄道の駅となった。上下対向式の地上ホームを持つが、改札・コンコースは地下にあり、ホーム有効長は6両分を確保している無人駅である。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。
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