歴史
天神川駅は2004年(平成16年)3月13日、JR山陽本線の向洋駅~広島駅間に新設開業した。隣接するダイヤモンドシティソレイユ(現・イオンモール広島府中)の開業に合わせ、ダイヤモンドシティが建設費約4億4千万円を負担した請願駅である。駅名は公募で、暗渠となった近隣の川名から採られた(公募1位は「安芸府中」、採用された「天神川」は6位)。2007年9月にICOCAが利用可能となり、2020年5月にみどりの窓口の営業を終了、翌日からみどりの券売機プラスを稼働させている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
駅名は公募で1位の「安芸府中」を採用せず、6位の「天神川」が選ばれた。