歴史
南行橋駅は1988年(昭和63年)3月13日、九州旅客鉄道(JR九州)日豊本線の駅として開設された。福岡県行橋市泉中央二丁目に所在する。2001年(平成13年)3月20日に自動改札機が設置され、2009年(平成21年)3月1日からICカードSUGOCAの利用が開始された。2022年(令和4年)3月11日にきっぷ売り場の営業を終了し、翌12日に無人化された。相対式ホーム2面2線を持つ地上駅で、駅周辺は住宅街となっており、行橋高等学校や京都高等学校の最寄り駅であることから通学時間帯は混雑する。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。