歴史
江の浦駅は1938年10月1日、九州鉄道(後の西日本鉄道)天神大牟田線の駅として開業した。1976年に駅舎が改築された。2008年5月18日にICカード「nimoca」の利用が始まり、2014年3月22日に駅窓口営業時間が変更された。2017年2月1日に駅ナンバリングが導入され、駅番号T43が付与された。2021年4月1日に駅集中管理システムの導入に伴い、終日無人化された。福岡県みやま市高田町江浦に位置し、島式ホーム1面2線とその東側に保守用車側線1線を持つ地上駅で、ホーム有効長は6両分ある。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。