歴史
光の森駅は2006年(平成18年)3月18日、熊本県からの請願駅として豊肥本線三里木 - 武蔵塚間に新設開業した。駅は熊本市と菊池郡菊陽町のほぼ境界に位置している。橋上駅舎にはエレベーターと多目的トイレが設置されている。2012年(平成24年)12月1日にはICカード「SUGOCA」が利用可能となった。2023年(令和5年)10月1日にはJR九州サービスサポートによる業務委託駅から、JR九州本体の直営駅へと変更された。2024年(令和6年)1月30日には屋根付き歩道橋が設置され、駅の2階からゆめタウン光の森および立体駐車場に直接接続するようになった。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。
備考
2025年(令和7年)3月15日のダイヤ改正で当駅の特急停車が取りやめとなり、以降は普通列車のみが停車している。