新鳥栖

Shin-Tosu

新鳥栖
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歴史

新鳥栖駅は2011年3月12日、九州新幹線博多駅〜新八代駅間の開業に伴い、新幹線と長崎本線の在来線接続駅として開業した。駅名は2010年12月17日にJR九州が正式発表し、開業当初から在来線側にも自動改札機が設置されている。2021年3月31日に在来線側のきっぷうりばが営業を終了し、2023年10月1日には在来線側がJR九州本体による集札へと変更された。新幹線は島式ホーム2面4線の高架駅で、その直下に相対式2面2線の在来線ホームが配置されている。2022年9月23日の西九州新幹線開業までは、佐賀県内唯一の新幹線駅であった。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。

備考

2022年9月23日の西九州新幹線開業までは、佐賀県内に存在する唯一の新幹線駅であり、将来的な九州新幹線西九州ルートの分岐予定駅でもある。

出典

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